このガジェットでエラーが発生しました

2009年2月26日木曜日

寝不足かな


このごろ、なんだかとても損を

している気がしてならない。

寝ている間の夢が愉しい様なのに、

覚えていないから・・・

2009年2月25日水曜日


今、目の前に起きている、出来事・・・。
体験を通して、心はいろんなことを学ぶ。
苦しみを通して智慧を授かり。

喜びを通して感動を知り、さまざまな出来事を、
心の栄養、・・・魂の糧とする。

それらは時には、信念となり、自分の心も守る武器にもなる。
そうやって・・・・人生のすべてのことは、無駄にはしない
2.11

以前、学生の頃友人に聞かれた。あなたは世界をどう見るか?

①世界は自分のために在るのか。

②自分は世界のためにあるのか

1世界は自分に何をしてくれるかと、貰うことを考える人

2自分は世界の役に立ちたいと与えるために動く人

これは天国といく人、地獄へ行く人と2つに分ける考え方だという
(‐^▽^‐)

いま、日本に生まれたことは「ありがたし」と思い、この存在に感謝。

2009年2月23日月曜日

聞いた話で

子供が大きくなり、いつまでも腕の中に居なくなり長いと、
なんだか孤独感、というか悲しい淋しい思いが湧いてくる。
という話を知り合いの主婦たちによく聞かされました。

愛しい子供が自分の腕の中から離れていってしまう・・
というような、取り残されたような孤独感が湧いて・・・。
なぜか、涙が出てしまうのだそうです。
子供を育てた経験がない自分は、いつも腕の中にペットが
いましたから、少しは腕の中の”抱きしめたい気持ち”判る気はします。

それも何度も失い、傍からは、見ていられないほど落ち込んだようです
動物は、確かに与えきりで、彼らには何の見返りも持たないし・・
そういう愛情をそそげる存在は、失うととても辛い・・・。><;

ペットロスでも、父親がなくなったよりショックだという人は多いです。
過去そんな子供離れされた人たちに、何か動物を飼いたい、
と相談されました。最近では、すっかり明るくなり
増えたハムスターが他にももらわれていくようになっていました。
現実に身近に触れて暖かい体温の伝わる存在というのは、
とても大切なんだと思いました。

2009年2月22日日曜日

自立してない

心が、とても相手を信頼していって、自分の心の深いところにいれてしまう。

そんな無防備になった心は、相手の「何気ない言葉」で傷つき、
他者に対して心が開けなくなって来ます。
(意図的に言われた言葉の方が、軽い。)

心が痛くて、怖くなり人を拒むようになる。
これは一見、一種の自立のようにも見える。でも、そうでないと思う。

受け止められず満たされないで、遠ざけてきた心は、
「そのときのまま」だと思うのだ。

『愛』の始まりは、感動から

マイブログ リスト

フォロワー

ブログ アーカイブ

自己紹介

自分の写真
許せないと思うと、 頑張って突き進んでしまうタイプ。